地球

「世界の終焉の音」がオランダの町で響きわたる

2008年頃から世界中の様々な地域で報告されている不気味な現象として、「世紀末の音(アポカリプティック・サウンド)」というものがある。
どこから響いてくるのか解らない大音響が何度も何度も繰り返し響いてくるというもので、爆発音やトランペット等の金管楽器の音を混ぜたような奇妙な音である。
そんな不気味な現象が先日、オランダのヴァルケンスヴァールという町で観測されて話題になった。
(以下略)
ソース

「世紀末の音」!?オランダの町で響きわたる

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「アポロが月に行ったは嘘」信じる若者たち

アポロの「月着陸はウソ」というTV番組を、まともに信じる人が意外に多いとある。
米国でも6%が疑っている調査もあるとか。
テレビ朝日系列のバラエティ番組「これマジ」を見た人が結構信じたらしい。
大槻義彦教授 アポロは月へは行っていない
バンアレン帯の外側は太陽面から立ち昇る巨大なフレア(火炎)などから発した死の放射能が満ちている。
そのバンアレン帯を超えて月まで24万マイルも飛んで行く間に、太陽では少なくとも1,485回の彩層爆発によるフレアが生じたはずだ。
この放射能を防御するには厚さ2m以上のシールドが必要だが、そんなものは月面着陸船にもついていなかった。
月面に設置されたというレーザー反射鏡を使った実験は、アメリカで行われたもの以外成功していないし、現在は行われていない。
(大槻義彦)
アポロ11号が持ち帰ったとされる月の石は、東京大学の研究で何の成果もあげられなかった。
つまり、地球に存在する石と変わらなかったのはなぜか。
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地球が「臨界点」超える危険性、気候科学者が警鐘


「私たちに残された時間がどれほど短いか、人々はわかっていません」
地球は緊急事態にあると、気候科学者らが警鐘を鳴らしている。複数の地球システムが連鎖的に「臨界点」を超えることで、地球全体が後戻りできなくなる可能性があるという。
これは「文明の存亡の危機」だと英エクセター大学の気候科学者ティム・レントン氏らは11月28日付けで学術誌「Nature」に寄せた論説に書いている。
地球システムが崩壊すれば、世界は「ホットハウス・アース(温室地球)」状態になりかねない。つまり、気温は5℃上昇し、海面は6~9m上昇し、サンゴ礁とアマゾンの熱帯雨林は完全に失われ、地球上のほとんどの場所が居住不可能になる世界だ。
「臨界点はずっと先のことだろうと思われてきましたが、すでに差しかかりつつあるのです。恐ろしいことです」とレントン氏は言う。
例えば、西南極の氷床は徐々に崩壊が進んでいるが、最新のデータによると、東南極の氷床の一部も同様に崩壊が起きている可能性があると同氏は説明する。両方の氷床が融解すれば、今後数百年で海面は7mも上昇する。
(以下略)
(続きはソースで)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00010001-nknatiogeo-env

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