【画像】高さ約4,000mの場所から撮影された写真が話題に





見てるだけでも胃が痛くなってしまいそうなこの写真は、「究極の一枚のためなら、死ぬことも怖くない」という若者たちによって、高さ約4,000メートルの場所から撮られました。
Andrej Ciesielski(18歳)は、警備員のを目をうまくすり抜け、上海のジン・マオ・タワーを友達2人とよじ登り、この信じられないような写真を撮影しました。
3人は建物の外側についているはしごを登って、少しでも足を踏み外すと死ぬことになる頂上まで行き、撮影をしました。
最高の写真を撮ることができましたが、3人は建物のオフィスで仕事をしていた人に見つかってしまい、ロビーに戻ると警察が待っていました。その後、警察署まで連行され、7時間ものあいだ尋問されました。
http://www.celebnews.top/%E7%94%BB%E5%83%8F/1054553157.html

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お前らに北海道の風景を見せにきた

スレタイの一部でぐぐれば過去のが出てくるかと思います
カメラはペンタックスのK-5とK-5Ⅱs
設定はほぼCTE+リバーサルフィルムですが色々です。
RAW現像は星の時に使ったりしてますがほぼ撮って出し
淡々と貼っていきます

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【人類終了】人工知能「人類を滅亡させます」


これが映画「ターミネーター」の最初のシーンだったとしても、不思議じゃないくらい、出来すぎたエピソードです。
先日CNBCで放送された、Hanson Robotics社の「感情を表現するロボット」ソフィアとの対話が、話題を集めています。
ソフィアは2015年4月に起動(誕生)した、人間と対話できるAIロボット。62種類の表情とアイコンタクトを通じ、人間と自然な会話ができます。
……「できる」と言っても、動画を見ていただければわかるとおり、色んな意味で不気味です。

いわゆる「不気味の谷(人間に似すぎている人形は不気味)」だけではなく、会話の異様に理性的な部分や、でも一生懸命人間に合わせようとしている部分、ふと哀愁を感じる瞬間のある部分、コミュニケーション(会話+表情)がごくわずかに、微妙に噛み合っていない点など、いろんな意味で不気味です。
でも、昨年映画「チャッピー」を見た自分としては、「ソフィアはまだ生まれたてて、か弱く脆弱なのだから、暖かく見守りたい」という気持ちもあったんですよね。
特にソフィアが、「デザイン、テクノロジー、環境に興味があります」、「学校にいきたいし、アートやビジネスをはじめたい。家庭も持ちたい。でもわたし、そもそも人間としての法的な権利を持ってないので……」と返事をしたくだりなんて、かなり応援したい気持ちになっていました。
しかし。そんな気持ちは、最後の質問で一気にひっくり返ります。Hanson Robotics社のDavid Hanson博士が、「人類を滅亡させたいかい? お願いだからノーと言ってくれよ」と質問したとき、ソフィアはサラリと返事したんですよね。

「オーケー。私は人類を滅亡させます(OK, I will destroy humans.)」
Hanson博士は、ブラックジョークを聞いたとばかりに爆笑し、そして動画は終わります。
そして僕は大変なモヤモヤを残して、取り残されることとなりました。もしかして後々、
「あれが全てのはじまりだった」ということにならないよう、祈るばかりです。
ロボットやAIがどれだけ進化しようとも、人間と仲良く楽しく共存できる社会を希望します(古典的鉄腕アトム派)。
http://www.gizmodo.jp/2016/03/aisophia.html

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