UFO・宇宙人

【謎の光】カメラがとらえた光る物体夜空を超高速で移動正体は?


興味深い映像が今、ちまたをざわつかせている。
画面左から右へ、光る物体がものすごい勢いで移動している。
光る物体の正体は、飛行機か? 流れ星か? それとも…。
12日午後6時半すぎ、福島・いわき市小名浜に設置された、FNNのカメラがとらえた映像。
2019年最後となる満月を撮影中、偶然、光る謎の物体が映り込んだ。
光る物体を見つけた福島テレビ・長瀬勝喜映像デスク担当部長「もしかしたら、飛行機なのかと一瞬思いましたけど、雲に見え隠れしながら飛んでいくんです。わたしのカメラマン人生の中でも初めてです。ああいう物体を撮影したのは」
(以下略)
※全文はソース元で
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20191213-00428900-fnn-soci

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茨城ゆかりのUFO伝説江戸時代1803年の「うつろ舟」海外も注目

茨城県ゆかりのUFO(未確認飛行物体)伝説が世界に進出した。江戸時代の1803(享和3)年、常陸国の海岸に円盤状の奇妙な物体と1人の女性が漂着したという「うつろ舟(ぶね)奇談」だ。
今年、英文の研究本が出版され、インターネットや海外メディアで伝説が取り上げられる機会が増えた。史料に描かれた謎の「舟」や、国籍不明で魅惑的な女性の姿は注目度が高く、海外のUFO伝説と肩を並べる日が来るかもしれない。(報道部・三次豪)
(中略)
うつろ舟奇談の研究で大きな前進があったのは14年。田中氏が新史料を解読し、漂着地とみられる具体的な地名「常陸(ひたち)原(はら)舎(しゃ)り濱(はま)」が見つかった。現在の神栖市波崎舎利浜と見られる。長く解明されずにいた謎に近づき、伝説の信ぴょう性が一気に高まった。
(以下略)
※全文、詳細はソース元で
https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15757269621089

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【火星ヤバイ】火星で武器を持った古代火星人兵士みたいなのが発見される

UFOウォッチャーたちが目を皿のようにしてNASAの探査機が撮影した画像を検証してくれているおかげで、今日も我々は、宇宙の不思議と謎とあったらいいなを見ることができる。
さて前回、火星上で火星人の遺骨らしきものをみることができたが、今回は防具付きのそのまんま火星人兵士だ。
というか古代火星人兵士像かもしれない
しゃがんだ状態で防護服(戦闘服?)らしきものを身に着けており、手には武器めいたものを持っている。
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52228962.html


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直径180mの「巨大ミステリーサークル」出現!これはもう宇宙人の仕業で決まりだな

一体何の形? 直径180メートルの「ミステリーサークル」出現 独
2016年07月27日 12:08
ドイツ南部のマンメンドルフで26日、耕作地に出現した「ミステリーサークル」と思われる現象を航空写真が捉えた。ミステリーサークルの形状は直径180メートルほどになるという。
http://www.afpbb.com/articles/-/3095367




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太陽にビームを撃ち込み“恒星破壊”を試みているUFOが再度出現(写真と動画あり)

◆【衝撃画像】太陽にウルトラストレートビームを撃ち込むUFOが再度出現!! 本気で“恒星破壊”を試みている緊急事態
(中略)
NASAが11月27日に撮影した画像には、太陽に向けて直接ビームを放っているようにしか見えない発光体が映されていたという!!
これはやはり、太陽を破壊しようと目論む宇宙人がいるということなのだろうか!?
だとしたら一大事。地球に生きるすべての命にとって、太陽が不可欠な存在であることは、今さらここで指摘するまでもないだろう。
太陽の死、それは我々の死。心して問題の画像を見ようではないか。
今回の画像は、宇宙の謎を探求するYouTubeチャンネル「Streetcap1」により発見され、動画形式で発表された。
動画:

写真:


動画を見ると、太陽の変化を捉えた連続写真に、一瞬ではあるが光線の存在がはっきり確認できる。
かなり強烈に発光していたことが推測できる黄色い光の筋は、太陽と一直線につながっている。
さらに拡大画像を見ると、光の筋の先端には、白く光る発光体が。
やはり、これは太陽に向けて照射されたビームなのだろうか!?
そして、この発光体がUFOだとしたら、太陽とこれほど接近して大丈夫なのか心配にもなってくるが、
そんなことより太陽系滅亡につながる緊急事態である。発見者の見解を見てみよう。
◇100万度を超えるプラズマからエネルギーを補給している!?

「Streetcap1」は動画のキャプションで、発光体と、そこから伸びる光のラインを比べると、色が微妙に異なっている点を指摘。
「太陽からエネルギーを補給しているのではないか」と推測している。
ビームのように見えるラインと、太陽から発散されている光は同じ色をしているため、確かに太陽からエネルギーを補給しているように見えなくもない。
(以下略)
▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください
TOCANA 2016.12.04
http://tocana.jp/2016/12/post_11642_entry.html
http://tocana.jp/2016/12/post_11642_entry_2.html

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