2018年 9月 の投稿一覧

UFOが牛を持ち上げてさらうときに使う「トラクタービーム」3Dプリンターで自作可能に


「トラクタービーム」といえば、UFOが牧場の牛を空中に引っ張り上げてさらっていくときに使われる、あの怪光線である。しかし、超音波を使ったトラクタービームは、すでに現実のものになりつつあり、ビーズ球のような小さな物体であれば、超音波を使って空中に浮かべた状態で捕獲したり、空中での平行移動や回転運動といった操作を行ったりすることが可能になっている。
(中略)
Marzo氏らは今回、同技術をさらに進め、市販の3Dプリンタを使って音響トラクタービームを簡単に作れるようにした。詳しい作製方法を説明した動画も公開されており、Arduino、モータードライバなど、ネット通販で安価に入手できる部品・材料だけを使って自作することが可能になっている。
ただし小さな物体限定であっても、たとえばショウジョウバエなどの実験動物や微生物サンプルなどを空中で静止させることができるので、生体を無重力状態に置く実験装置として利用するなど、応用範囲は意外に広いと思われる。
※全文、詳細はソース元で
http://news.mynavi.jp/news/2017/01/12/208/
動画


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宇宙の彼方から飛来する謎の電波の発生源を特定…約30億光年の距離にある小型の銀河


宇宙のかなたから飛来する謎の電波の正確な発生源を初めて突き止めたとの研究結果が4日、発表された。「高速電波バースト(FRB)」と呼ばれるこの現象が発見されたのは、わずか10年前のことだ。
英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された研究論文によると、2016年に米ニューメキシコ(New Mexico)州にある望遠鏡で観測されたFRBは、地球から約30億光年の距離にある小型の銀河(わい小銀河)から発せられた可能性が高いという。
人の目には見えないフラッシュ現象である高速電波バースト。ほんの一瞬の現象だが、1000分の1秒間に放射するエネルギー量は、太陽放射の1万年分に匹敵する。
電磁スペクトルで最も波長が長い側の電磁波の、これほど高エネルギーのうねりを引き起こしているものの正体をめぐっては、今なお激しい議論が続いている。
今回の最新の発見によって、この問題がすぐに解決されるわけではないが、これまでに候補に挙がっていた説のいくつかは決定的に排除されると、科学者らは指摘した。
(以下略)
※全文、詳細はソース元で
http://www.afpbb.com/articles/-/3113140
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東北の廃墟(心霊スポット)で打線組んだwwwwwwwwwwwwww

1 遊 スペース21
2 中 新庄厚生病院
3 右 男鹿プリンスホテル
4 一 横向ロッジ
5 三 翁島ペンション
6 二 化女沼レジャーランド
7 左 ホテル花仁
8 捕 梅林園
9 投 松尾鉱山
控えメンバー: 田沢湖スイス村 高子沼グリーンランド 上北鉱山
他にもあったら教えてクレメンス
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彡(^)(^)「おっ、ドクツルタケやんけ!(ヒョイー」

彡(^)(^) 「おっ、ドクツルタケやんけ!(ヒョイー」
彡(゜)(゜)だが食わん
(´・ω・`)なん…だと…
(´・ω・`)やきうのお兄ちゃんが…遺影を回避したというのか!?
彡(゜)(゜)こんな単純な罠にハマるわけないやろ!
(´・ω・`)いつもハマってるじゃん…
彡(゜)(゜)実はワイはキノコは詳しいんやで
彡(^)(^)ちょうどええわ、原住民に毒キノコの恐ろしさを教えてやるで!
(´・ω・`)うわぁ…自分勝手だぁ…
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