私が見た異世界を、そこに行ったときの方法と共に紹介します。


異世界といっても私が感じているだけで違うのかもしれません。
私は体外離脱に興味があって練習していたこともあるため、
それは明晰夢や体外離脱なのかもしれません。
ですが、強烈に印象に残っていたり、
夢とは思えないことを覚えてる限り方法ととも
に書き込みたいと思います。


1、大きい鳥がいたところ
方法:大掃除の際の壁のハリにカードを差し込んだ。
意味がわからないと思いますが、強烈に印象に残っている出来事です。
これは私が中学生のときの話です。
確か年末が近かったため大掃除をしていました。
そのときに壁のハリ(壁からでっぱってるやつ)にホコリがたまっている
のに気づいてとろうとしました。
しかしなかなかとれません。私は郵便局のキャッシュカードで
詰まっているホコリをとろうとしたのです。


差し込んでスライドさせたら天井と床がひっくり返ったのです。
重力を反転させたみたいにストンといきました。
なぜか落ちた先にはベットがありました。ひっくりかえった先は元の自分の部屋。
ですがなにかがおかしいのです。窓から見える景色が高い。
私は3階だての借家に住んでいたのですが、そこは本当に高いビルでした。


さらにそのあと驚いたのは、家族に違和感があることでした。
あせって自室からでるとキッチンに母がいました。
ですがなにかがおかしいのです。
とてつもない違和感。別に見た目がこわいわけではありません。
微妙にいつもよりの母よりも日に焼けていてノースリーブの服をきていたのです。
ノースリーブの服を着る人ではありましたが、まだそんな時期ではありません。
それに気温も暑かったです。


次に驚いたのは横にいた生物。でかいオウムでした。私の家はインコを飼ってはいました。
ですがそこにいたのは犬くらいあるオウムでした。それがのしのしとあるいていました。
とてつもなく怖かったのですが、あわてている私を心配してくれました。
それはいつもの優しい母だったので少し落ち着きました。
そのあと食事を出してくれて食べたのですがそれも違和感がない味でした。
その後いったん休憩したのですがやはり違和感はどうしてもぬぐえません。


なんか稚拙な文章だな。もうちょっとうまく書けんのか。


乱文失礼いたします。思い出しながら書いているとこんな幼稚な文になってしました。
ご容赦願えると幸いです。


その後、母に大掃除の続きをしろといわれました。母はいつもどおり優しかったので
そのとおりにしましたが、その違和感が本当に怖いのです。
こう、いるとすごい不快な感じというかざわつきというのがとまらなかったのです。
私はその後言われたとおりに掃除をしてましたが、どうしたら帰れるのだろうかと
必死に考えて、何をしてこうなったのか探っていました。
そしてカードを通すということをしたことを思い出しました。
直感的に同じことをやってみました。なんかズスッとした感じはしたのですが
元には戻りませんでした。


私はどうすればいいか考えたのですがなにも浮かばず、何回かカードをスライドすることを
繰り返したあと、結局大掃除を再開しました。
大掃除は終わり、夜になって父が帰ってきました。父にも違和感があったような気がしたのですが
そこはあまり覚えていません。夕食もいつもの母の食事でした。
記憶がここがあいまいなのですが、私は困って何かネットで相談した気がするのです。
使用2chかミクシーだったかわかりませんが何かで聞いたのです。ですが答えは返ってきませんでした。


怖くなって怖くなってしょうがなくなった私は色んなものをハリにスライドしました。
どれも効果がありませんでした。(郵便局のもズスッとはしなくなっていました。)
ただひとつ何回もなにかズズスとずれるような感じのものがありました。それは
私の落書きしてある紙きれでした。落書きといっても絵とかそういうものではありません。
単にペンがでるかどうか試し書きした紙切れでした。
モスグリーン色の水製ボールペンで□△×とかだけかいたやつです。
それを何回もスライドしました。何回も。でもずれる感じがするだけで戻りません。


それを母親に見られておかしな目で見られてしまいました。
大丈夫かと聞いてくる母親に私は平気と答えて布団にもぐりました。
なんか申し訳ないことをしているように感じてきて、これ以上ばれてはいけない
という気持ちになりました。私はほかの家族が寝静まるのを待って
また夜に同じことを再開しました。
するとさっきとは違い、がくんとひっくりかえる感覚があったのです。
また布団の上にどさっと落ちたました。景色を見ると暗かったですが
いつもの景色でした。戻るのにつかえた紙はまだありました。
ここにさしたらもう一度いくのかな?と思い差し込むと違和感がまたでたので
怖くてやめました。
次の日はいつもどおりの朝でした。大掃除も途中で投げ出したまま。
怖くて両親には何があったのか、その間の時間はどうだったのかは聞けませんでした。
あの紙はなくなっていました。いけないと思うとまた試してみたくなって自分でまた紙をつくって
やってみましたが、だめでした。それからは成功?していません。
不思議なのはその違和感がとてつもなく怖かったこと。
いつもとは違うとは感じたことです。なぜ異世界だと思うのかといわれても
答えようがないのですが、私はそう感じているのです。
この違和感を私は異世界とかそんな風にかんじているのです。


なぜ、書こうと思ったのかはよくわかりません。
普段2chは読むだけのことが多いので・・・
ですが今日は何故か書きたいなと感じたので書かせていただいています。
方法といいながらあてにならないものばかりですが、何かのヒントになればと思い
書きこませて頂きます。


2、メイドさんに飼われる世界
方法:風呂に沈む
大学生のときの話です。これはお酒を飲んだときの話なので夢なのかもしれません。
ただ、そんなに酔っていたわけではないし、強烈な違和感があったので書き込んでおきます。
お酒のあとに風呂、また風呂での睡眠は危ないのでご注意ください。
その日私はお酒を飲んで家に帰りました。一人酒です。ほろ酔いでシャワーを浴びて
湯船につかりました。そうすると心地のいい眠気がうとうとと・・・
それで沈む人がいるという話も聞いてましたので急いで体勢を直すのですが、うとうとはとまりません。


おしりがつるんとすべり、ころんと滑っていましました。
危ないって思って起き上がると切り株に座っていました。
周りは森。まさか死んだわけじゃないよね?と思っているとメイドさんが歩いてきました。
迷い込まれた方ですが?と聞かれ、はいと答えるとニコニコしながら案内されました。
状況が読み込めず夢ですか?と思わず聞いてしまいました。
するとそうですね。でももう戻れません。といったことを言われました。
森の中を抜けると屋敷に案内されました。バイオハザードにでてきそうなかんじです。
最初は大きな客間に案内され、ここからはここをお使いください。といわれ、
上下赤い服を渡されました。


その日は夢だと思ってねたのですが、起きてもその屋敷でした。
昨日のメイドさんが食事を運んでくれて、食べた後、別の部屋に案内されました。
するとそこには同じ赤い服をきた男の人がずらっと席に座っています。
話を聞くとここで教育をさせてもらうとのことだった。
その人が怖かったのでおとなしく従いました。
内容は・・・あまり覚えていませんがとにかく戻れないからここで働くしかない
いったことを淡々と教えられるようなものでした。
教科書をみて、ノートに書いて、と中学校のような雰囲気です。
かいてあることは日本語でしたがどこか変な日本語だったと思います。
私たちは労働階級だから働く、でもここにこられたのは運がいい・・・。
そんなことをいろいろ聞かされました。
その後は昼食。そして授業。それ以外は部屋。
この夢はずっとずっと覚めずに続きました。
次の日起きても次の日に起きても現実には戻れない。


恐ろしいことに、ちゃんと日にちがたって辻褄があっているのです。カレンダーなどはありませんでしたが、昨日やったことはこうだから・・・今日はここから・・などと辻褄があっているのです。そしてメイドさんは後ろでずっとずっと見てる。
さぼっていると怒りはしなかったけど後ろから軽く叱ってくる。
そんな日々が続きました。世話をしてくれるメイドさんは美人だしいいかな、なんて思い始めてたのですがある問題が起きました。
違和感がどんどんましているのです。前感じたような違和感。気持ち悪いというか、居心地の悪さというか、なんとも言い難いのですがいわいる「不快」という感覚がとまりません。
その違和感で死にそうなのです。痛いとかそういったものではないのですが、明らかにいてはいけない所にいるような、そんな感覚です。それでも戻れない日々が続きました。


朝起きると不快感が増す。でも勉強はしなくちゃいけない。
地獄でした。一回どうしても戻りたいとそのメイドさんに聞いたことがあります。
(ほかの職員?みたいな人もいた気が他の人はまともに話を聞いてくれませんでした)
怖い顔をされましたのでやめました。
そんな中ほかに勉強している男の人とも仲良くなってきて昼食の際に話したり
していました。聞くとみんな寝たりとかして気がついたら
ここにいて勉強させられているとのことでした。
そしてみんなも少なからずその気持ち悪さを感じているようでした。


ほかの人の話を聞いてみるとわかったことは、
・たぶん夢の中
・一人につき一人担当の職員みたいな人がつく
・気持ち悪さは感じている
・みんな帰りたい
・女性で勉強をしている人はいない
とのことでした。毎日気持ち悪いながらもその人たちとは
奇妙な友情があったと記憶しています。そんな日々の中で
そのうちの一人が館からの脱出計画をたてていました。
ドアの門等は電力か何かの発電機のようなもので動いていてそれを壊せば開く
とのことでした。ちらばって逃げれば見つからない。
前門を上ってでた人は森の奥にいって帰ってきてない。
逃げれたかもしれない。そんなことをいっていました。
見張りとかはいるのか知りませんでしたが、そういうのはガタイのいい人たちが
なんとかするとのことでした。このとき一ヶ月はたっていたと思います。


決行日の朝になると建物がばたばたしていました。どたどたと走り回るような音
乱暴な声。詳細な計画は忘れましたが男同士で一度あつまったあと発電機を壊してばらばらに・・・
みたいな計画だったはず。見渡すと門を上って逃げている人、森の奥に逃げている人など
ばらばらに逃げ回っていました。私も逃げようとすると誰かが壊したのか壊れかけ?の発電機が目に入ります。
私は落ちていたスコップで機械にたたきつけました。その後正門を押すと手であいたので走って逃げます。
途中でほかにも逃げている人が前にいて追いかけるな形で走りました。
しばらく走っていると前の人がすっと消えました。消えたというかいなくなったというかんじでしたが、
私は長い距離をはしった気がします。後ろを見ると洋館はなぜか燃えていました。
するとあのメイドさんが追いかけてきていたのです。逃げました。
するとふっとかるくマクにぶつかる感覚がしました。すると家の目の前の駐車場だったのです。
後ろを振り返ると森でしたがなぜか燃えていました。そこでさっきまで追いかけてきてた人が
じっとこっちを見てるのです。その後ふとその森も人も飲み込まれるように消えてしまいました。
私は家に走りました。


色々なオカルト話をザッと読んだことがある。似たような話もあった。
(創作かどうかは置いておいて)
今までの考察で 私の推測からすると、
いっちの精神 は異世界に行きやすい体質なのかな、と思った。
あんまり色んなところには行かない方がいいらしい。
電波発言ですまん。


おぉ・・・同じような体験をされた方がいるのですか。あとで調べてみます。
私自身は今とかはすごい異世界に行きたい!とかそっち系の考えは変わっていません。
ただ、いざ体験するとその違和感がとてつもなく不快で気持ち悪いのです。
どうにかして帰らないと、どうにかしてさめないと、そう感じてしまうのです。


覚えている話だと、
・若い女性の方で、「毎晩違う世界の夢の続きを見る」話
・男の方で、時々違う世界の自分の家族の所に行くことがあって、時空のおっさん辺りに「精神が移動しやすくなっているから注意しなさい」って言われた話
とかあった気がする。


ありがとうございます。
時空のおっさんらしき人に出会えたことはないですが・・・
違和感があるときって夢とも離脱とも体感的には違うんですよね・・・
なぜか突然書いておこうと思って書かせていただきました。
失礼いたしました。


家のドアをあけた瞬間はっと目が覚めました。
喉がひゅぅひゅうなり汗だくでした。私はベッドで着替えて寝ていました。
しばらくは呆然としていましたが、テレビなどをつけて元に戻れたよかったなどと
感じていました。現実っていいなと思いながらその日はすごしました。
休憩したあとよくみると風呂に入ってた後があり、バスタオルもありました。
酒を飲んだからやな夢でもみたかと思いました。
ただ時間が1時間ほどしかたっていなかったことには驚きましたが。
この日の夜、ひとつだけ怖いことがありました。夜、このことを思い出していたら
誰かにつかまれたのです大きい手でした。フォールアウトのデスクローのような
そんなかんじの手。ドスのきいた声でこのことをしゃべってはいけない!といわれました。
今はほんのり思い出すと怖い程度ですがそのときは必死にいいませんといいました。
ですがさめろさめろさめろ!と心の中でさけんでいると手が私を床に引き込もうとするのです。
ここで引き込まれたら本当に夢から覚めないんじゃないかそう感じたのです。
バイブがなって手がゆるんだすきにがばっと起き上がりました。
起き上がらなければまた引き込まれる気がしたのです。
手はひっこみました。しばらく待って夢だから夢だから夢だからと言い聞かせて電気をつけて寝ました。


この後半の話ととてもよく似た経験をした。
脱出しようとして腕を握られ同じような事を言われた。
あれは何だったのか、恐怖だけ残ってる。


今このことについて思い出してすごい怖いとかってことはありません。
かわいいメイドさんもいてよかったじゃんとも思うのです。
ただじっくり思い返してみるとあの違和感と恐怖感だけは体験したいとは思わないのです。
それを覚えているわけじゃなくて体験したくはないなという感覚だけ覚えているのです。
2つめおしまいです。


3.微妙に違う家
方法:ホワイトノイズを聞いて昼寝をする
夢の中の夢、もしくは体外離脱といえばそれまでなのでしょうが、こればかりはどうしてもふに落ちません。
最近のことです。私にはお付き合いさせていただいている人がいるのですが、
遠距離なのでスカイプをつけっぱなしで寝ることが多々あります。
そのときのホワイトノイズのせいなのかもしれませんが・・・
その日は休みでスカイプをつけながら寝ました。すると家族が帰ってくる音が聞こえて
目が覚めると夕食の時間でした。夕食を食べてテレビを見て風呂にはいって普通に寝ました。
そしておきるとなんとまた夜だったのです。
今のも夢?と思っておきるとさっきと同じ光景。やってるニュースは違うものでしたが
またご飯を食べて風呂に入って寝ました。するとまた夜。夢中夢か・・と思って
家族に呼ばれても布団にはいってもぞもぞとおきるのをまっていました。
すると家族に「ご飯だよ!」とドアをごんごんされました。


家族が入ってきたのでしょうがなくご飯を・・・と思っていると
死んだはずのペットが普通にそこにいました。うれしい反面おかしいでしょ!
と思い飯を食べたあと、スカイプの相手にねえ!俺の声聞こえてる?と語りかけます。
普通に無効は答えてくれて、どうしたの?と聞いてきました。なんか夢みてて、起きれないんだけどどうしたらいい?
とたずねるとそれ寝言なのとたずねられました。本当だということを伝えるとよし
とりあえずスマホで写真だといわれて写真をとろうとすると
アイフォンが旧アイパッドのようになっています。(オレンジ色の32GB)
それでもカメラはつかえたので写真を撮ります。ああ、ぶれちゃったやりなおしと思っていると
まだがばっと目が覚めました。その後も余計なこと、つまり飯を食う、風呂をたべようとする以外のことをすると
ぐんっと部屋に戻されました。怖いのはだんだんと現実と変わっていくことです。浴槽が変わっていったり
家族の顔が違う人になったり窓の外がおしゃれになったりなど。
悪い夢をみたときにつかうとび落りも考えましたが、その勇気がなぜか出ない。
だいたい夢ならいつもできるんですが怖くてできなかったため断念しました。
それを15回くらいくりかえし、さすがに怖くなって起きたらそのまま寝てることにしました。
また呼ばれますが、無視をします。すると家族が入ってきて「本当に食べないの?」と効いてきます。
食べないから寝かせて・・・というと去っていきました。そのまま戻れ戻れと思って寝ると
現実で目が覚めました。スカイプの相手に尋ねても何のことかわかっていなかったので
確認してみるとちゃんと現実でした。
この体験をしている間も前ほどではないにしろとてつもない違和感を感じていました。


ほかにも何回かあるのですが・・・ただの夢との違いはこの違和感だと
感じています。無論ただの悪夢なのか離脱なのかはわかりません。
ただ自分のなかではなんか違うなというものがあるのです。
前まとめでみた明晰夢でタイムリープなどといったものも
可能なんじゃないかなと感じています。ただ気持ち悪さ、
いごこちのわるさが、あるのではないでしょうか。
体験的に現実とかけ離れたところにいく?ほどこの気持ち悪さは増す気がします。


4.白黒の電車
電車で帰で大学から帰るときの話です。その日を携帯も忘れ、眠くもなかったため
どうしようもなく景色を眺めていました。ぼーと景色をみていてある種催眠状態に
近かったのかもしれません。とつぜん電車の動きがゆっくりになったように感じました。
それだけではありません。座席に目の前の人以外いなくなっていたのです。そしてセピア写真みたいに白黒。
ゆっくりと景色が流れていく中で前の席の人をみるとさっきとは違う女の人でした。
後ろにちょうど富士山がみえていたと思います。その後3分くらいして急にまた元に景色が戻り
いつもどおりの電車になっていました。ぼーとしてて金縛り的なものになっていたんだと思います。
だけど景色は動き続けてたのでなんとも不思議だと感じています。


この女の人が思い返してみると追いかけてきたメイドさんだったようにも感じています。
ただぜんぜん恐怖は感じませんでした。むしろ落ち着くような・・・
ほっとするような感覚だったと記憶しています。
方法:景色を眺める


5:XPみたいな草原
恥ずかしい話ですが自殺を考えたことがありました。
本当に考えて考えての自殺でした。部活関係のことが原因だったのですが
どうしようもない問題ができて首をつることを決心しました。
本当にあせっていたのでしょう。首のつり方も
知らないでとりあえずベルトでつればよいと考えていました。
今考えてそれで死ねるわけがないのですが・・・
ともかく追い詰められていました。
人目のつかない松のたくさん生えている海岸を探して、その奥でベルトを木にひっかけました。
首をひっかけてつりました。ただわっかに首を通しただけ、死ねるわけがありません。
楽と聞いていたものとはぜんぜん違います。顔が破裂しそうな熱さでした。
苦しい!苦しい!終わって!そんなかんじでした。
しばらくすると草原にすわっていました。そして青い空。
まさにウィンドウズXPのデスクトップのようでした。
そこでただ風がここちよいなと感じていた記憶があります。本当に心地よかったのです。


気づくと地面にいました。最初は何が起こったのかわからずただ見渡していました。
夕日を見ていると自分が何をしたのか思い出しました。首のいたみを感じつつ家に
その日は逃げ帰りました。家族には首のことをいろいろ心配された記憶があります。
ただ不思議なのはあんなにはれていたのに次の日は学校にいたことです。
首の心配はされましたが、あんな傷がすごかったのにあれだけの心配・・・?
といまでも変に思います。ほかの人が気を使って聞かなかっただけかかもしれませんが・・・。
後日、もう一回同じ場所をさがしにいきました。ベルトとかが見つかるのが何故か怖かったのです。
ですが首吊りにつかったベルトは見つかりませんでした。


見てます


だいたいこんなかんじです。確かな記憶しては思い出せませんが、
夢中夢ぽいことは何度かあった気がします。そして不快感があったということが
ぼんやりと覚えてます。けっきょく異世界があるのかどうなのかはわかりませんが
あるとしたら
・夢とか明晰夢とか臨死体験とかは非常にそういう場所の近くにありそう
・でもそれだけじゃなくて突然なにかのきっかけでもありそう
・(個人差があると思いますが)違和感、不快感、といった普通じゃないなにかを感じる
こういう風に私は考えています。訳にたつかはぜんぜんわかりませんが
誰かの何かのヒントになればいいなと思い書き込ませていただきました。
お付き合いいただいた皆様本当にありがとうございました。


1さん、貴重な体験を公開していただき感謝です。
紙以外に異世界から持ち帰って残ったものはありましたか。


今北産業面白い話だ
タイムリープの方法についてkwsk


1ですIDが変わりました。
説明が足りなくて申し訳ございません。紙はもともとあったものです。
(ひっくりまえる前から、最初から現実にあったものです。
同じものがありました。)
私が成功したわけではありませんが、
まとめでみた夢からいくタイムリープ
の方法を恐怖なく実現できたらいけそうだなと感じただけです。


もう一つ異世界あるかはわかりませんが、
けっこうな頻度で金縛りの時にでてくる人について書き込んでおきます。
人かどうかは正直わかならいですし、男か女かもわかりません。
それが金縛りのときの幻なのかまた別の何かなのかも判断できません。
その人との付き合いは小学生のときからでした。3か月に一度ほどその人はでてきます。
最初は茶色いアメーバのようなものだったと記憶しています。
そいつは首にしゅるしゅるまきついてくるのです。そして陰部もサワサワとしてくる。
それが不快ながらも1時間くらいすると消えてしまうので特に相談もせずそのままで
過ごしてきました。
中学生の性欲がさかんになるときになるとそいつはエスカレートしてきまいた。
首になにかプスプスとさしてくるのです。もちろん下もさわってきましたが、
目を開けると今度はチェーンソーに鉄のクモの足をつけたようなものが私をまさぐっていました。
チェーンソー部分で刺されると異常に不快(痛いといるより不快)なのですが
振り払うと現実にもどれるのです。ですが寝るとまたすぐにそいつがやってくる。
でてくる頻度は少ないながらもでるとなかなかそいつは引き下がらないようになってきました。
正直言うと気持ち良い部分があったので嫌いではなかったのかもしれません。


そいつは私が年を取るたびに姿を変えてきていたと記憶しています。
透明人間の時もありましたし、目がない女性だったときもあります。
ごつごつした男の手首だけだったときもありました。
だいたい少し痛いことをしてきながら性的なこともしれくる。
本格的な関係をもってしまったこともありました。
いまだにたまに合いますが、この人がなんなのかはわかりません。
怖い体験をしたときに助けに来てくれるわけでもなく、声があるわけでもなく
ただ微妙な関係がずっとつづいています。金縛りの時特有のなにかだとは
思うのですが、書き込んでおきます。


タイムリープとは違うと思いますが・・・
6:介護施設での事故
私は介護施設で働いていたことがあります。人を助ける仕事がしたい!
なんて意気込んでいましたが、呑み込みが悪いのか仕事をちっとも覚えませんでした。
それでも何年か続けていたのですが、あるとき事故をしてしまったことがあります。
車椅子で急いで利用者様を運んでいて思いっきりつんのめってしまったのです
転ぶ利用者様と頭が真っ白になる私。ほかの職員の人が焦って見に来ています。
けがは大したことなさそうですが怒られるどうしようという気持ちで頭が真っ白になる私。
そしたら何に引っ掛かったのか知りませんが私も後ろに転んでしまったのです。
頭があったかくなりました。こんなのもうやだ、疲れたなんて倒れながら考えていると
目が覚めました。夢だったんだと思います。ですが痛さだけはしっかり残っていたと記憶しています。
翌日はぜんぜん違う一日でしたし、タイムリープだとも思っていません。
ただ、確かに夢というよりは体感したこととして体がしばらく震えていました。
仕事からのストレスなのかどうなのかはわかりませんが・・・
ただその日からなんとなく皆が優しくなった気がするのです。
うれしい限りなのですが・・・。もしかしたらただあきれられたのかもしれません。
けっきょく私は向いてないと思いこの仕事は辞職させていただきました。


意識がもうろうとする、夢をみる、けがをする・・・などそういうときに
こういったことは私の場合おこっています。
もちろん脳が単ににぶっているときだからリアルな幻覚が見えるとか
何かがおこったように記憶してるだけなのかもしれません。
でもそうじゃない場合、この意識をとばしかけるって行為が大事なんじゃないでしょうか。
勝手に私はそう思っています。乱雑な文章で不快な思いをさせてしまった方々にはお詫びもうしあげます。


この話おもろいな俺は信じるよ
明晰夢とか全然見れないんだがコツとかない?
タイムリープして人生やり直したい


眠くない状態で寝る、眠りにくい状態で寝ると明晰夢は
とてもみやすいと思っています。
普段布団やベットで寝ている方におすすめなのはソファーに横になって昼寝をする
ことです。こうするとかなり高い確率で明晰夢は見れると思います。


なるほど
そういう状態でも全く見れない俺は完全に才能なしかな


おもろいよ、続けて
長々書いてくれてありがとうな


ゲームのバグみたい

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